大好きなレスリーを想う淡々とした日常の記録
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ラブレター

Frannyさんのブログに、レスリーへのラブレターのお知らせが載っていた。
私も書こうと思って考えているけど、毎日ブログでいろいろ書いているのに、いざとなると上手く書けない。上手く書こうとするのがいけないのかも知れないけど。
ファンになったばかりの頃を思い出して、素直な気持ちで書けばいいのかな。

締め切りは2月7日なので、あまり日にちはない。
発表は2月14日。バレンタインデーだ。
by kelly-o | 2007-01-31 06:19 | Leslie | Trackback | Comments(0)

困ったこと

時々「このブログいつまで書けるかな・・・」と弱気になる。
友人は「レスリーのCD(曲)や映画はたくさんあるし、昔のドラマもどんどん発売されているから、それらについて書けばネタ(^^;は幾らでもある」と言うけれど、困るのは私には観ていない(観る予定のない)ものがたくさんある事だ。

映画は一通り観たけど、テレビドラマはまだ1つも観ていない。映画も基本的には映画館で観るので、家でDVDで2回3回と観るのは極々少数だ。
性格的にこだわりが強いので広く客観的に観れないし、気になるととことんディープな世界まで行ってしまって、なかなかブログに書けなくなってしまう。
ブログを書くために観ているわけではないので、何かを感じなければ書けないし、大体ボーっと観ていることが多い。昔のテレビドラマは、まだ観る気持ちも起こらない。

でもブログを書くことで、だらだらと過ごしていた毎日に張りができたし、負けず嫌いの気持ちも良い方向に作用しているかな、と思う。
これからもマイペースで書いていこうっと。ドラマもそのうち観たくなるでしょう。
by kelly-o | 2007-01-30 10:25 | Leslie | Trackback | Comments(0)

踊り子号

昨日、用事があって小田急線に乗ったら「箱根湯本」行きだった。
レスリーが箱根に行く時に乗った「踊り子号」はJRだけど、小田急線にもロマンスカーとか箱根行きがあったのを思い出した。
車内には箱根観光に行くらしい外国人グループなどもいて、普通の電車だったけどなんとなく観光気分のウキウキ感があり、このまま箱根まで行きたいと思った。
でももし行く時は小田急には申し訳ないけど、やっぱりレスリーと同じ「踊り子号」で行きたいな。
by kelly-o | 2007-01-29 09:31 | Leslie | Trackback | Comments(0)

言葉

「マシュマロ」はレスリーの唯一の日本語の歌だ。
広東語や北京語、英語の歌は、訳詞を読んだり大体の意味はわかるけど、日本語のようにダイレクトには伝わってこない。
だからレスリーがそのまま語りかけているような「マシュマロ」を時々聴く。

昨日今日とそして明日も同じリズムで
暮らしてゆきましょうやわらかくね心弾ませて

通勤電車の中や、お昼休みなどにこのフレーズが頭の中でリフレインする。
これはCHAGEがレスリーのために書き下ろして、レスリーが気持ちを込めて歌っているので、レスリーの言葉として聴いている。

春夏秋と雪降る頃も同じリズムで
暮らしてゆきましょうやわらかくね心弾ませて
外はマシュマロの月
by kelly-o | 2007-01-28 08:59 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

勘違い

長い間「さらば、わが愛 覇王別姫」の題名を勘違いしていた(^^;。
最初にこの題名を見た時には「さらば、わが愛」しか覚えなかったし「覇王別姫」は
中国語なので、私の頭の中ではカタカナで「ハオウベッキ」と、意味も分からずに記憶していた。だから「さらば、わが愛」の意味は、蝶衣が小樓への愛をあきらめる意味かと思っていた。

ウィーンでポスターを見た時、題名はドイツ語で「Lebewohl meine Konkubine」になっていて、私はさっそく意味を調べてみた。
Lebewohl は文語の別れの言葉で、Konkubine は内縁の妻とか妾の意味だった。私は漠然とKonkubineは愛する人とか愛しい人の意味じゃないかな、と思っていたのでこの直接的な言葉に驚いたけど、本当の意味はわからなかった。
多分映画を見ればわかったかも知れないけど、映画も見ていないし粗筋しか知らなかったので内縁の妻?妾?と謎だった。
でも実は映画を見た時もわからなかった。レスリーのファンになって「覇王別姫」の意味を知って、やっとドイツ語の題名と結びついたのだ。
それからもしばらくは日本語の「さらば、わが愛」は蝶衣の気持ちを表していると思っていたけど、だんだんと「これはやっぱり覇王別姫の意訳なのかな・・・」と思うようになった。でも本当のところはわからない。
日本語って曖昧だけど、その分ロマンチックだと思う。
by kelly-o | 2007-01-27 08:58 | 映画 | Trackback | Comments(0)

女性名詞と男性名詞

ドイツ語には女性名詞と男性名詞と中性名詞がある。
それぞれの名詞の意味に関連していることが多いけど、まったく関係ないこともある。
ズボンは女性名詞の die Hose で、スカートは男性名詞の der Rock である。
スカートに関しては、先生から昔は男性がスカートをはいていたから、と教わった。
辞書にはわざわざ Damenrock(女性用スカート)という言葉も載っていて、という事は男性用スカートがあるということだ。
またこの der Rock には男物の上着の意味もある。つまりスカートは意味と関連した男性名詞なのだ。

昔ドイツ語を習っていた時は全然気にしていなかったけど、言葉の後ろには歴史がある。
レスリーのおかげでまた1つ勉強をした。
by kelly-o | 2007-01-26 08:46 | Leslie | Trackback | Comments(0)

テキスト

NHKラジオの中国語講座のテキストに、チェン・カイコーのインタビューの訳文が載っていると聞いて買いにいった。
その時「レスリー、いつも一緒だよ」に書いてあった「中国の小さな古鎮めぐり」を見つけたので一緒に買った。
それだけのことなのに、なんだか幸せな気分。
by kelly-o | 2007-01-25 06:53 | | Trackback | Comments(0)

街並

いまテレビドラマの「華麗なる一族」を見ているけど、1960年代の街並に見覚えがある。エンドロールに「上海電影集団公司」の名前があるので、多分レスリーの映画で見たんじゃないかな。
いくら日本語の看板があっても日本の街並には見えないけど、レスリーを思い出せるので許す。
by kelly-o | 2007-01-24 06:12 | 映画 | Trackback | Comments(0)

税金

2年前、税金を自分で申告した時のことだ。
考えただけでも憂鬱で、おまけに書類がなかなか揃わず最終日になってしまった。
空はどんよりと曇って寒く、税務署へは交通の便が悪くて午前中の受付には間に合わず
午後からになってしまい、混雑のため座って待つ場所もなくお昼休みをはさんで1時間以上も時間をつぶさなくてはならなかった。
駅前に行ったら工事中で、そんなに小さな駅ではないのに駅ビルも大型スーパーも何もなかった・・・茫然としていたらブックオフを発見。でも小さな店鋪だったのですぐに見終わっちゃうだろうな、と思いながら一応入ってみた。
そうしたら奥に90年代のキネマ旬報が揃っていて、その他にも映画雑誌が沢山あったのだ。私は座り込んで物色し始めた。
結局、時間ギリギリまでそこにいて雑誌をいろいろ8冊も買ってしまった。申告の書類だけでも重かったのに8冊分の重さが加わり、よろよろしながら税務署に戻りホッと一息。申告も税理士の方が親切に指導してくれたので、思ったよりずっとスムーズに進んだ。前から欲しかった雑誌が100円で買えたし、終わってみればそんなに悪い1日ではなかったな・・・と思いながら家路についた(でも重かったです)。

税金の申告。レスリーはきっと唐さんにやってもらっていたんだろうな。
by kelly-o | 2007-01-23 10:48 | Leslie | Trackback | Comments(0)

編集

昨日は時間がなくて途中で終わってしまったが、書きたかったのはレスリーの97や
パッションの映像を編集し直してステージのすべてを観たい、と言うことだ。
小倉エージさんはトークショーで、レスリーはメイキングを作るつもりでパッションの映像をずっと撮っていたけど、いつの間にかその話は立ち消えになったと言っていた。
どんな事情があったのかは分からないが(いや、どうだろう)たくさんのフィルムが残っていると思う。
97やパッションのDVDはレスリーの監修で作られているので、レスリーの美意識やメッセージが入っているけど、もし新しく作った場合、第三者の客観的に見たレスリーの世界になってくる。賛否両論があるかも知れない。
でも私は信頼出来る方に編集してもらって別の面から見たレスリーのステージを観たい。
レスリーへの再評価、それはアーティストとしても必要なことだと思うのだ。

それにレスリーはいつも、新しい自分の魅力を見つけてくれる監督やプロデューサーを待っていたような気がしてならない。
by kelly-o | 2007-01-22 08:56 | 映画 | Trackback | Comments(0)