大好きなレスリーを想う淡々とした日常の記録
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<   2007年 06月 ( 30 )   > この月の画像一覧

今日は何の日

もにかるさんのブログの「今日は何の日」に芸能人の誕生日が書いてある。
知らない人がほとんどだけど、たまに知ってる名前があって「えっ、あの人はもうこんな年なの!?」と驚くことがある。
レスリーの映画などで観たので、私としては最近観たけど映画はもう何年も前のものなのよね・・・。
月日のたつのは本当に速い。今年ももう半年が過ぎてしまったんだ・・・。

さて、私もレスリーカレンダーで今日は何の日か見てみた。
2000年の今日、パッションツアーのチケットが一般発売されていた。
戦いの火ぶたが切って落とされたわけだ(^^)。
しばらく遠ざかっていたレスリーのDVD。久し振りにパッションを観ようかな。
by kelly-o | 2007-06-30 08:46 | Leslie | Trackback | Comments(2)

當愛已成往事

この曲は映画「覇王別姫」の主題歌となっているが、映画を観ても聴けるわけではないし、そもそも別の歌手がうたっているその曲を私は聴いたことがない。
私が聴くのは、いつもレスリーの声でだ。

前に、いつも聴いているレスリーの曲なのに、突然心の底から「やっぱりレスリーっていいなぁ」と感じることがある、と書いたけどそれがこの曲を聴いている時が多い。
特別に大好きな曲ではないし、決してドラマティックでもないのに、情感があふれると言うのだろうか・・・胸がしめつけられるような想いが感じられる。
「悲しみ」ではなく「哀しみ」かな・・・ものの哀れを感じるのだ。映画を観ているから余計そう思うのかも知れないけど。

いよいよ「覇王別姫芸術展 in 横浜」の日程が決まった。
どんな芸術展になるのだろう。
by kelly-o | 2007-06-29 07:08 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

投票

最近、Frannyさんのブログに投票のお願いがいくつか載っている。
Frannyさんが投票の仕方を丁寧に書いてくれているので、そして私も中国語に慣れて来たのでスムーズに投票できた。

レスリーのファンになってネットサーフィンを始めた頃は、中国語や英語のサイトにアクセスするだけでウィルスに感染しないかと(^^;ビクビクしたり、フリーズしようものならパニックになっていたけど、いまはもう余裕だ(^.^)。
中国語も英語も出来ない私にとって、投票はレスリーを応援する気持ちを示せる有効な手段だ。この結果がどこにどんな影響があるかは分からないけど、自分に出来ることはやっておこうと思っている。
by kelly-o | 2007-06-28 06:10 | Leslie | Trackback | Comments(0)

Project L

久し振りに、去年「上海グランド」を自主上映したProject LのHPを見に行った。
今年も10月に上映会をするそうだ。
私は観に行けないけど、こんな風に頑張っているファンの方を見ると、とてもうれしいし元気がもらえる。
東京は恵まれているけど、でも例えば「中国映画の全貌」ではレスリーの映画は土日に上映されることが多いので、土日に休めない私は観に行けないなど個人的には不満もある。まぁ贅沢は言えないので、平日に仕事が終わってから観に行こう。

ところで今年自主上映される映画はなんだろう・・・私も気になる。
by kelly-o | 2007-06-27 06:15 | 映画 | Trackback | Comments(4)

5泊6日

9月の香港行きの航空券とホテルの予約をした。
今年は6日間休むことにして、もう職場でも発表して根回しをしている。
去年は思いがけずレスリー関連のイベントが多くて、あんまり自由行動の時間がなかったけど、今年は絶対にマカオに行こう。
香港って人が多くてせわしない街だと思うのに、なぜか私はのんびりとだらだらと過ごしてしまうのだ。だから「絶対〜するぞ!」と強い意志を持たないと、街をふらふらと徘徊してお茶を飲んで一日が終わってしまう。
ガイドブックを買って、インターネットでも調べて(一応)予定をしっかり立てておこう。最近旅行番組を見て旅行熱が高まっているので、すごく楽しみだ。
その前の「中国映画の全貌」からレスリーに浸って、そのまま9月の香港へ(^^)。
by kelly-o | 2007-06-26 08:11 | 香港 | Trackback | Comments(2)

コラーゲン

先日、上海料理の店で食事をして鶏の足を食べた。
お店の人が「コラーゲンたっぷり」と言ったので思いきって食べてみたけど、思ったより食べやすかった。
「ラブソング」でマギー・チャンが食べているのよりはグロテスクではなかったな。

コラーゲンと聞くといつもレスリーを思い出す。例えば日本に来た時など、毎回インタビューで「お肌の美しさの秘訣は?」と聞かれていて、「特に何もしていないよ」と答えている。プロとして必要なことはしていたと思うけど、レスリーが肌の手入れをしているところを想像できない。それよりも食事じゃないかな。
美味しく食べてコラーゲンを補給していたのだと思う。
初めて社員旅行で香港に行った時、若い女性が多かったので肌に良いと言われる料理をよくご馳走してもらった。半信半疑だったけど日本に帰ってから1週間くらい、今までで初めてなくらい肌がしっとりとしたのだ。若かったから回復力もあったのだと思うけど・・・当時は知識がなかったけど、これがコラーゲンだったのかな。
by kelly-o | 2007-06-25 07:24 | Leslie | Trackback | Comments(0)

まとう

昨日のブログで意識せずに書いた「まとう」という言葉。
「着る」「身につける」「まきつかせる」「からませる」などの意味があるのだが、私はこの言葉を聞くと、いつも羽衣を思い浮かべる。天女がまとって自由に空中を飛行するといわれる天の羽衣だ。
97もパッションも、レスリーは確かに衣装を着ているけど、着るというよりも身につけるとか、まきつかせるとか、からませるとかの方が合っている。
衣装だけでなく、なにか別の透明のものもまとっているのだ。レスリー独自の世界だ。
by kelly-o | 2007-06-24 06:43 | Leslie | Trackback | Comments(2)

ゴルチエ

新聞のファッション欄に「舞台でも異彩 ゴルチエの衣装」と題して、パリで振付家のためにデザインした衣装の展覧会の記事が載っていた。ゴルチエの紹介には「紳士用のスカートなどで話題をさらい〜」と書かれていて、スカートはゴルチエの代名詞になっているようだ。その展覧会の作品は「カラフルで奇抜、創造的で時にユーモアがある、いかにもゴルチエらしい衣装」だそうだ。振付家は「ジャンポールと私は戦友のよう。先陣を切って戦い、新たなドアを開いてきた」と語っている。
何を読んでも、どうしてもレスリーを思ってしまう。こういうダンスの舞台衣装に比べれば、パッションの衣装はシンプルで大人しいのではないかな。あと何年かしたら「どうしてこの衣装が、あんなにバッシングされたんだろう」と不思議に思える時が来ると思う。

話は変わるけど、子供の頃から我が家では毎年「紅白歌合戦」を見ながらファッションチェックをしていた。お茶の間だから言いたい放題。もちろん辛口だ。
その頃から、そして今でも不思議に思うのは、普段はセンスの良い歌手でも紅白の舞台に力がはいるのか、すごく頑張り過ぎちゃうことと、それなのに折角のその衣装が着こなせていないことだ。昔モデルの方の話を聞いたことがあるけど、ステージで一流デザイナーの作品を着て歩くのはとても大変で、普段から作品に負けないように内面を磨いていると言っていた。パッションのレスリーが素晴らしいと思うのは、衣装がコンセプトと合っているのと、その衣装をレスリーがとても自然に身にまとっているからだ。
by kelly-o | 2007-06-23 07:47 | Leslie | Trackback | Comments(4)

好き嫌い

若い頃のレスリーは青春映画で悪い役をやって、実物まで悪い奴と思われて苦労したようだ。たしかに青春映画を見る年代の若者たちは単純だけど、でも悪役をやっても印象に残らない俳優もいるのに、そこまで嫌われたのはレスリーの演技が優れていたからではないかな。レスリーにとってはうれしくないかも知れないけど、俳優にとって監督や演出家や先輩から注意をされないとか、観客の印象に残らないとか、可もなく不可もない方がよっぽど寂しいことだと思う。
もちろん主役やカッコいい役やヒーローなどは演っていて気持ちが良いだろうけど、でもすぐ行き詰まってしまう。若いレスリーにはそれが分からなかったのは無理ないけどそんなレスリーを好意の目で見ていた人はいたし、その経験がその後の演技にもプラスになっていると思う。
by kelly-o | 2007-06-22 10:01 | 映画 | Trackback | Comments(0)

贔屓

レスリーが何をしても好きって思うことがあって、贔屓しているよなぁと思う。
結構他の人には厳しいのに、レスリーには何でも許せるみたいなところがある。
まぁそこがファンのファンたる所以だとは思うけど。
でも私に関して言えば、贔屓よりも親ばかに近いかも知れない。ウチの子が一番!!!みたいな感じかな。
レスリーとは親子ほども年が離れているわけではない(^^;けど、なぜかレスリーは私をこういう気持ちにさせる愛らしさがある。
by kelly-o | 2007-06-21 06:40 | Leslie | Trackback | Comments(0)