大好きなレスリーを想う淡々とした日常の記録
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反対

レスリーは私になにも語ってくれない、じゃなくて私が
レスリーの言葉を聞くことが出来なくなっているんだろうな。

レスリーはいつも変わりなく、そこにいてくれるんだから。
by kelly-o | 2009-06-30 08:39 | その他 | Trackback | Comments(0)

同じ・・・

去年の6月のブログを読み返してみたら、やっぱり片付けとストレスと
テンションが低い様子と・・・などなど現在と同じような状況が書かれ
ていた。本当に進歩していないんだなぁ私・・・。

進歩していないと言うか、レスリーに関しては後退しているんじゃない
かな・・・レスリーは私になにも語ってくれない、と思う時がある。
by kelly-o | 2009-06-29 09:59 | 香港 | Trackback | Comments(0)

今年は

9月のレスリーのお誕生日に、香港に行かれそうもない。
こんなことなら4月に行けば良かったな・・・ちょっと
テンション低い我。
by kelly-o | 2009-06-28 08:40 | 香港 | Trackback | Comments(0)

天職

いま、仕事のことでとても迷っていて、毎日鬱々と過ごしている。
私の天職って何だろう・・・これまでの仕事のやり方で良いのだろうか。
まもなく定年を迎える歳になって、こんなことを考えるのは遅いと
思うけど、だからこそと言うこともある。

レスリーもきっと、楽しかったり嬉しかったり幸せだったり辛かったり
苦しんだりがあったと思うけど、天職だと思っていたのかな。
それとも、本当に天職についている人って、これが天職かどうかなんて
考えないものなのかな。
by kelly-o | 2009-06-26 23:26 | Leslie | Trackback | Comments(0)

扇風機

部屋に合った素敵な扇風機が欲しくて、ちょっと見てみようかなぁ的な気楽な感じで
量販店に見に行ったら、すごく気に入った扇風機があって即買うことになった。
送ってもらうつもりだったのに、お店の人に「持って帰れますよ」と言われ、持って
帰ることになり、当然自分で組み立てた。なんかあれよあれよと言う間に部屋に鎮座
している感じだな(^^)。
いままで家電は配送してもらい、設置もしてもらっていたので自分で出来るとは思わ
なかったけど、やれば出来るじゃん!と自信がついた(^^;。
新しい扇風機はモダンでスッキリしているけど、原理は昔と全然変わらないんだなぁと
思う。

扇風機と言えば「欲望の翼」(^^)。
扇風機を自分の方に向けるヨディが印象的だった。
もしクーラーを効かせている部屋だったら、あの時の雨や蒸し暑さは表現出来なかった
だろうと思う。それにヨディの身勝手さも。
by kelly-o | 2009-06-25 23:32 | 映画 | Trackback | Comments(0)

評論家

もにかるさんのブログに、香港ウィークのお知らせが載っていて
そこに夜景評論家(^^;によるトークショーと書いてあった。
いろんな評論家がいるんだなぁ〜と感心・・・。
でも1つの道を極め、評論家にまでなるなんてすごいな〜とも思う。

じゃあ私もレスリー道を極めてレスリー評論家になれるかも?
いやいや、レスリーのことは評論なんてしたくないな。
何も考えず、ただひたっているだけで充分幸せ(^^)。
by kelly-o | 2009-06-24 06:55 | 香港 | Trackback | Comments(0)

チョッキ

ローラさんのブログ「大丈夫日記」に、ドキュメンタリー篇の中でレスリーの「紅」の
イントロとそっくりな音楽が流れていたと読んだけど、本当に似ていた。
あれは何の曲なのかなー?
それと劇場の舞台から無人の客席を眺めるシーンが、「夜半歌聲」のレスリーを彷佛さ
せたとも書いてあったけど、これは衣装も似ていたのかな(靴はピンクの舞台用のもの
だったけど^^;)。

若い時から玉三郎の私服(私が雑誌や写真集などで見られるもの)は独特で、不思議な
魅力があったけど、このドキュメンタリーの中でも素敵な私服姿を披露している。
年齢と共に男らしくなって、洋服が似合うようになったと思う。
玉三郎の着ているものはベーシックなもので、流行には関係がない。「夜半歌聲」の
レスリーを彷佛させる洋服も、どちらかと言えば古くさいようなチョッキ姿だ。
「ベスト」でも「ジレ」でもなく「チョッキ」だ。
こういうベーシックな姿を素敵と感じさせるには、着こなしや佇まいなどが影響してくる
けど、これらは意識して出来るものではなく自然なものだ。

玉三郎自身「レスリー・チャンのすべて」の中でレスリーの印象として「非常にシックで
自然な感じ。派手におしゃれしたりというのが全くなくて、とても自然体。服の着こなし
にしても立ち居振る舞いにしても、独自の佇まいを持った人だなと感じました」と言って
いるが、これは全て玉三郎にも当てはまることだ。

この何日か、玉三郎のことばかり書いて「玉三郎な日々」になっているようだが、決して
そんなことはない(^^)。あくまで「レスリーな日々」だ。
by kelly-o | 2009-06-23 10:36 | その他 | Trackback | Comments(0)

花飾り

「牡丹亭」で玉三郎がつけている髪飾りや花飾りは
「覇王別姫」でレスリーがつけているものより小さめで
少ない気がする。そこが昆劇と京劇の違いなのかな。

歌舞伎の場合、同じ演目でも役者によって衣装などが
微妙に違っていて、私はいつも玉三郎の着物のセンスが
とても好きだったけど、「牡丹亭」での衣装などは
もう決まったものだったんだろうか。
それとも玉三郎好みでアレンジが少し入っていたのかな。
by kelly-o | 2009-06-22 08:34 | その他 | Trackback | Comments(0)

琴線

もうひとつ。
玉三郎は「レスリー・チャンのすべて」で、レスリーと花について語っているけど
このドキュメンタリーでもレスリーの言葉として「役者はたくさんの花を持つけど
その分だけ苦しみもある」と言っている。
これはレスリーと玉三郎の共通の感情だと思うし、印象に残った言葉だったんだと
思った。この講演会でレスリーについての質問が出るとは思っていなかったと思う
ので、とっさに口に出たのは心の琴線にふれて残っている記憶なんだなぁと感じた。
by kelly-o | 2009-06-21 09:23 | Leslie | Trackback | Comments(0)

チャン

シネマ歌舞伎「牡丹亭」の第1部のドキュメンタリー篇で、玉三郎はレスリーのことを
「チャン」と言っていた(^^)。
話の内容は「レスリー・チャンのすべて」にも書いてあることなので、特別目新しくは
ないけど、玉三郎の口から直接聞けたことが、とてもうれしかった。
玉三郎は「チャンはとてもフェアでした」とも言ったけど、フェアってどう言う意味だ
ろう・・・どんなことがあってレスリーはフェアだと思ったんだろう・・・そういうと
ころを根掘り葉掘り聞きたいな(^^;。

いま「レスリー・チャンのすべて」の玉三郎のところを読んでいたら、レスリーと最初に
会ったのは歌舞伎座で、その時はゆっくり話す時間がなく、昨年の来日時に食事が実現し
たと書いてあった。私、ここは何度も読んだと思っていたのに、歌舞伎を見に行った後に
食事をして千鳥が淵で夜桜を楽しんだのかと思っていた・・・。
って言うことは、この時点でもう2回会っているってことなのね。

とにかく、ドキュメンタリーの部分にレスリーの話を入れてくれたことに感謝します。
しかも全体から見て、わりと長い時間を割いてくれたと思う。
by kelly-o | 2009-06-20 23:30 | Leslie | Trackback | Comments(0)