大好きなレスリーを想う淡々とした日常の記録
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体温

インフルエンザにかかった同僚がいて、私達にも毎朝の検温が課せられた。
体温を計るのは久し振りだったけど、平熱が35度台で驚いた。
入院中は36度台だったのに1年で1度も下がったのか・・・それとも入院中は
ずっと微熱があったってことなのかな。
体温が低いと免疫力も下がるそうだし、メタボなども低体温が原因の1つとも
言われているそうだ。
実は・・・夏以来、太ってしまって戻らないでいる。

低体温の主な理由は運動不足だそうなので、免疫力アップとダイエットを目指して
頑張るか・・・。数年前は「パッション」のために身体を締めたレスリーを見習って
頑張れたのに、いまは「レスリーとは目標の高さが違うから・・・」とか思っちゃう
(ーー;。
でも誰に見られるわけでもないけど、自分の健康のためだからね。

そう言えば、最近は家でレスリーの曲に合わせて踊る(^^;なんてこともしなく
なったなぁ。レスリーの映像を見て、一時的に体温を上げることは得意なんだけど。
by kelly-o | 2009-10-31 10:23 | その他 | Trackback | Comments(0)

THIS IS IT

いまマイケル・ジャクソンの映画「THIS IS IT」のCMがテレビで流れている。
それを見て、マイケルの動きのキレの良さに驚いた。
ここ何年かはステージから遠ざかっていたし、痩せてしまって身体はボロボロでは
ないかと言う印象が拭えなかった。
でも、わずか数秒のCMでも動きの良さと言うよりも、するどい切れ味が見て取れる。
凄い!

職場の、普段あまり話したことのない女性が突然「昨日(28日)マイケルの映画を
見て来たんだ」と話しかけてきた。
「どうでした?」と聞くまでもなく「すごく良かった・・・彼はやっぱり最高ね・・・」
と熱にうかされたように話し続ける。私はびっくりして「はあ・・・」と間の抜けた
返事しか出来なかった(^^;。
マイケルの映画なんか見そうにない、普通の中年女性である。
それが初日のプレミア上映にいくなんて・・・何か彼女をそうさせたのか!?である。

周りの若い同僚は引いていたけど、私はこの熱にうかされた状態は「ブエノスアイレス」
を見た後に経験しているから大丈夫だった(^^)。
by kelly-o | 2009-10-30 15:59 | その他 | Trackback | Comments(0)

ステンレス

食器を見に行ったら、中華の厨房用品が置いてあって、その中にステンレスの
皿があった。
横にいた女の子達が「これ何につかうんだろう」と話していて、私は「知ってる
もんね〜」と、ちょっと優越感(^^;。
まぁそういう私も、初めて「金玉満堂」を見た時には、厨房ではこうやって材料を
分けるんだ・・・と目からウロコだったけど。

ステンレスの皿。一枚買って自宅でレスリーのように材料を入れてみようかな。
by kelly-o | 2009-10-28 20:49 | 映画 | Trackback | Comments(0)

このところ「鬱」の字を目にすることが多かった。
先日も新聞に、常用漢字に一般からの削除意見が多かった「鬱」が
残ったとの記事が載っていた。

意味を考えればなくなって欲しいと思うけど、字としてはもう私の中で
定着しているので、なくなって欲しくない。
「陰鬱」や「憂鬱」など、この漢字がなければ意味まで変わってしまう
気がする。
正直言って、難しくて書けない。書けないけど読むことは出来る。
漢字の素晴らしさは、見て意味を理解出来たり、その意図を推測出来る
ところではないかな。
それは耳から聴くことと、まったく別の世界だ。
by kelly-o | 2009-10-26 09:49 | その他 | Trackback | Comments(0)

音楽

最近レスリーの「FOREVER」を、バカみたいに繰り返し聴いている。

「我」は中国語で歌われているけど、私には中国語に聴こえない。
それは私には中国語がどのような言語かの知識がないとか、中国語の歌詞は
話し言葉とは違うから分かりにくいのではとか、そういう理由ではない。

レスリーの歌が、声が、歌詞が、全部音楽になっているのだ。
歌を聴くのではなく、音楽を感じているのだ。

「我」の訳詞は読んでいるから、レスリーがどんなことを歌っているのかは
知っている。でもそういう脳内で日本語に変換された歌詞ではなく、音楽として
レスリーが何を歌っているか分かる。

歌詞の意味が分かればいいのにな・・・と思うこともあったけど、分からない
からこそ、こういう風に音楽の一部として感じることが出来る。
でもこれは今のところ、レスリーの「我」だけ。やっぱりレスリーは特別(^^)。
by kelly-o | 2009-10-25 23:11 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

天長地久

東京国際映画祭で上映された「永遠の天」に、レスリーの「有誰共鳴」が
使われているそうだ。
この映画の原題は「天長地久」だそうだけど、私はこの言葉はレスリーの
葬儀の記事を読んでいた時に知った。
唐さんが送った花輪に添えられた言葉「天長地久有時尽、此愛綿綿無絶期」
(天と地が終わることがあっても、この想いが尽きることはない)
とても愛情深い言葉だと思った。

監督は、なぜこの曲を使おうと思ったのかな。
by kelly-o | 2009-10-23 23:55 | Leslie | Trackback | Comments(0)

イムジン河

加藤和彦さんが亡くなり、鬱病だったと聞いて悲しみを新たにした。
「めざましテレビ」で大塚さんも言ってたけど、ラジオで「帰って来たヨッパライ」を
聴いた時は衝撃的だった。まだ何の力もない中学生だったけど、世の中や受験に反抗する
気持ちが芽生えて来て(世に言う反抗期だが)幼いなりに色々考えていたのだと思う。

フォーククルセダーズの2作目の「イムジン河」が発売中止になった時には、クラスの
男子が怒って、みんなの間に歌を広めてお昼休みや放課後などに歌ったりしていた。
いまから思えば可愛い反抗ではあるが、当時は学校で流行歌を歌ってはいけないと言う
不文律があったので、その学校で当局(^^;により発売禁止されている歌を歌うのは
ものすごく「反抗的」なことだったのだ。お陰でいまでも「イムジン河」をソラで歌う
ことができる(^^)V。

この年代には「禁止」してはいけないと思う。禁止されただけで反発心が沸き上がるから。

ビートルズの日本公演のテレビ放映があった時、姉の通う女子高では「テレビ禁止令」が
出たそうだ。姉も私もそれほどビートルズに興味はなかったけど、禁止されたのでどんな
ものか見たくてテレビを見た。あの時、先生の言いつけを守ってテレビを見なかった生徒
なんていたのだろうか・・・。
先生のお陰でビートルズの日本公演を見ることが出来て感謝している(^^)。
by kelly-o | 2009-10-19 10:47 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

365日

香港でのレスリーのバースデーパーティーの後で、友人が「来年は9月12日は
日曜日だね」と言ったので、「もう来年のカレンダーを調べたの?」と聞いたら
「曜日は一日ずつずれるのよ(知らなかった?)」と言ったのだ。
「だから今年が土曜日だったら、来年は日曜日なの」と。

みなさ〜ん、知ってました〜?
周りにいた人達もみんな知っていたようだったけど・・・私は全然知りませんでした。
毎年カレンダーや手帳を買うと、真っ先に9月12日は何曜日か確認していました。

みんなどこで習ったのだろう(^^;。
それとも自然と分かることなのかな。
ただ私が習ったのを忘れているだけ?

なぜいまこんな事を書いたかと言うと、去年の今日は腹痛に襲われて病院へ行き、結果
として入院手術になった始まりの日だったから。
そしてそれが土曜日だったと、はっきり覚えていたから、今日は日曜日なのでやっぱり
一日ずつずれているんだと実感したからだ。

まぁ、自分の無知をさらけだして、どうでもいいことを力説してしまったが(^^;
いくつになっても学ぶことはあるんだな・・・って、これからは忘れることの方が多く
なっていくんだけど・・・。
by kelly-o | 2009-10-18 23:31 | その他 | Trackback | Comments(0)

周南映画祭

RMJのブログに、プロジェクトLからのお知らせが載っていた。
11月23日に「ブエノスアイレス」の上映と、プレノンアッシュ社長の
篠原弘子さんのトークショーがあるそうだ。

すごく魅力的なプログラム。
最近はトークショーが少なくなっているし、篠原さんが語る「ブエノスアイレス」
の裏話も是非聞いてみたい・・・でもこの日は休めない・・・嗚呼。
by kelly-o | 2009-10-17 23:02 | 映画 | Trackback | Comments(0)

若冲

東京国立博物館平成館で開催されている「皇室の名宝」展にいって来た。
混んでいるとは思ったけど、多分いつまでも空くことはないと思うので早めに見に
いったのだが、やっぱり混んでいた・・・ウィーンに住んでいた時に、遊びに来た
叔母が一番うらやましがったのは、美術館などが空いていること。
そして、豪華で美しい建物の中にレストランやカフェがあるので、歩き疲れた時に
休めることだった。
国立博物館にも、もう少し雰囲気に合わせた休む場所があっても良いのではないだ
ろうか・・・。

今回は伊藤若冲の「動植綵絵」30幅が一同に飾られるというので、どうしても
見たかったのだが、いった甲斐はあった。
この絵の前は特に混んでいたけど、肉筆の素晴らしさに圧倒されて気にならなかった。
どれも美しいけど、「群鶏図」と「牡丹小禽図」「薔薇小禽図」の迫力と豪華さは
どうだろう・・・画面いっぱいの構図に加えて、華やかさと艶やかさがこれでもかと
あるのに、決してしつこくなっていない。ここまで執拗に色と形にこだわってくれて
ありがとう!と言いたい。

他の作者の屏風絵や掛け軸も大きくて保存状態も良く、蝋燭の光で見たらまた違う
雰囲気なんだろうなと思った。
原在中筆の「覇王別姫図」の掛け軸があって、江戸時代(1785年)には、もう
この話は日本で知られていたんだと驚いた。
覇王と虞姫の別れの場面で、虞姫が剣を持って踊る絵を見ながら、この時ばかりは
しばし虞姫とレスリーを重ねて空想の世界へ・・・(^^)。
by kelly-o | 2009-10-16 23:58 | その他 | Trackback | Comments(0)